>>ブッコミ無料試し読みはこちら<<

姪っ子マッサージ -18ヵ月の記録-第2話 未知の快感の虜になった姪は毎週通ってきて… ネタバレ感想

じれったいわ~

もぞもぞする~

 

エロマンガの館へようこそ。

管理人の美奈代です。

エロ漫画をこよなく愛すアラフォー主婦よ。

このサイトでは私が読んでエロエロ~と感じた作品を紹介しているわ。

今回は、人気同人漫画家・片瀬蒼子先生の最新作、

姪っ子マッサージ -18ヵ月の記録-

第2話 未知の快感の虜になった姪は毎週通ってきて…

の感想、あらすじ、ネタバレです。

▼姪っ子がどんどん開発されていくよ▼

姪っ子マッサージ -18ヵ月の記録- 第2話 あらすじ




週に一度姪っ子の詩織ちゃんが僕のうちにやってくる。

性感マッサージも5回目。

僕はベッドに座り詩織ちゃんは立って僕の肩に手を置いている。

ゆっくりと姪っ子のあそこをパンツの上からなでなでする。

ウッ ウッ

ハッ ハッ

ビクッ

 

顔を赤らめて気持ちよくなるのをがまんしている詩織ちゃん、カワイイ。


「みんな、こんなに気持ちイイこと知らないのかな~」

「これは大人しかやれないマッサージだから絶対に他の人に言ったらダメだよ」

「うん、絶対に内緒にする」

「でも、今はレベル100まであるとすると詩織ちゃんはレベル5くらいだよ」

「えッ!まだそんなに低いの?もっと気持ちよくなれるの?」

「うん、いっぱい練習していけばもっと気持ちよくなれるよ」

すり すり すり すり

ゆっくりと詩織ちゃんのアソコをパンツの上からさすっていく。

アッ アッ

変な声でちゃう。



「あ~っつ 一番気持ちよくなったよ」

ぬるぅ

詩織ちゃんのパンツ、ちょっと染みてきた。

「最近、マッサージした後、パンツがにゅちゃぬちゃになっちゃうの

「それはね、詩織ちゃんのレベルが上がってきてる証拠だよ」

「そうなの!今度から替えのパンツ持ってこよう」

 

マッサージ10回目。


運動会の練習後にやってきた詩織ちゃん。

毎日の練習に疲れている様子。

僕は普通のマッサージをやってあげる。

 

うつぶせになり背中や腰をちょっとづつもみほぐす。

くすぐったくてカラダをひねる詩織ちゃん。

おっぱいもさわってみたいけど、ここはガマン。

 

エッチなマッサージと思われないように。

ミニスカートからパンツが見える。

詩織ちゃんの足をふくらはぎからゆっくりと太ももまでていねいにもみほぐす。

太ももをさわるとすべすべモチモチでやわらかい。

太ももの内側をアソコの近くまで念入りにマッサージ。

ピクッツ

詩織ちゃん、感じてる?

もっと近くまでさわってみる。

ビクッ

感じてる、感じてる。

パンツがじわっと染みてきてる。

 

ヨシ、ここでちょっと離してみよう。

わざと太もものマッサージをやめ肩のこりをほぐしはじめる。

詩織ちゃん、ほてってきたカラダをもてあましてる。

「肩じゃなくて、太もものマッサージがいいな」

オッ、詩織ちゃん、性感帯がもうわかるのか。

ゆっくりと焦らして詩織ちゃんの感度を高めていく。

そして・・・

次回はついにパンツの中に手を入れて・・・

直接クリを・・・

▼姪っ子がどんどん開発されていくよ▼

姪っ子マッサージ -18ヵ月の記録- 第2話 感想




ひゃ~

アラフォーの私からしたら、何ともじれったいわ~

 

でも、叔父さん、やさしいね。

ちゃんと姪っ子のためにゆっくり進んでくれる。

詩織ちゃんの反応を楽しんでる叔父さん。

わざとマッサージやめてみたり、おまんこ近くを攻めてみたり。

 

焦らすのうますぎる~

女子は焦らしに弱いから。

 

なかなかアソコをさわってくれないともぞもぞしちゃうもんね。

早くさわってほしい。

クチュクチュしてほしい。

 

詩織ちゃんもそんな感じよ。

性感帯はさわってないのに、パンツはびちょびちょになっちゃって。

どんどん感度がよくなってきたわ。

もう自分から性感マッサージしてってお願いしちゃうし。

この歳からこんなエロいことして将来が楽しみね~

どんどん叔父さんから開発さてていくわよ~

▼姪っ子がどんどん開発されていくよ▼

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です